給与も休日もノルマも求人票とは大違い!!

ブラック企業なんかにはもう二度と就職しない!!次世代ノマドワーカーの働き方

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ブラック企業に転職しないためのサイドビジネス成功例

社員やアルバイトを大切にしない会社

 

 

サービス出勤が会社の中で当たり前のブラック企業で働いていました

 

 

『ブラック企業で働いていました』

 

 

大学を卒業後、働いていた会社はブラック企業でした。

 

まず、休日が年間で60日ほどしかないのです。

 

求人票には、週休二日と明記されていたのですが、そんなことは到底なくて。

 

ほとんどサービス出勤ということが会社の中で当たり前となっていました。

 

当然のごとく、全ての残業がサービス残業になり、給与も求人票に明記された金額からは程遠い感じでした。

 

 

営業の仕事だったのですが、「ノルマがない」と書かれていたので安心していたのですが、実際に働いてみると、毎月「無理なんじゃないの?」と思えるようなノルマが課せられています。

 

職場内の雰囲気もぎずぎずしていて、人間関係も良くありませんでした。

 

ストレスとノルマが達成できなくてやめていった人も多くいました。

 

 

結局、自分の体力、気力ともになくなり、会社に行くといつもお腹が痛くなってしまうようになりました。

 

下痢の症状が続き、落ち込みや不安感も出てきてうつ病にもなりかけていたので、家族の勧めもあり辞めることにしました。

 

 

今は、別の会社で働いているのですが、改めて「あの会社はブラックだったな」と実感しています。