実態を見て素早く退職を決意した実例

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ブラック企業は残業代を支払わない風潮が・・・

 

 

ブラック企業は残業代を支払わない風潮が

 

 

退職を決意した出来事

 

 

最初はアルバイトから始まり数ヶ月の後に正社員という約束でとある社長が一人で行っている会社で働き始めました。

 

私の他に数名同時期に入った同期がおり、彼らとは年齢も近くその意味では安心しておりました。

 

 

私だけはデスク業務で、同期はパソコンを使った作業を行っておりましたので、直接的な仕事のやり取りはあまりありませんでした。

 

そして、土日は私はお休みでしたので、しっかりと休み明くる月曜に出勤をいたしますと、同期たちがやつれきってパソコンに向っておりました。

 

 

話を聞きますと、急に仕事を割り振られ、しかも出来上がっても何度もやり直しを要求があり、三日間家に帰らずろくに寝ていないとのことでした。

 

しかも、その間の時給は、同期のスキルの問題なので「定時」の分しか支払わないと言われたそうです。

 

 

私は自身はそれに巻き込まれたわけではありませんでしたが、それがいつ降り掛かるか分かず、「ブラック企業」である判断し、数日後に退職をしました。